ありがたいです(*´▽`*)♪
World Cup、観戦。
作夜、盛り上がりましたね!!
間違いなく日本が揺れた90分だったのではないでしょうか。
とっても良い試合をありがと〜
そう言いたいです☆
でも、やっぱり勝負はね、
勝つ事。
大事ですね。
どんな試合をしても、
いくら酷い試合となっても
勝たないとね、、、
難しいんだけど、
でも努力や過程って皆絶対してる思うんです。
そこで、結果が出せるのが、
やっぱり一流だし、
その為に運も必要だし、
だからまた面白いし。。。。
それでも、こうして日本国民。
国に誇りを持って、戦ってくれる選手
国に誇りを持って、応援するサポーター
国民の心を一つにするのは、、、、
スポーツだった思う。
これは間違いない!と勝手に思っております。笑
今日も元気にがんばりましょ〜!
3 件のコメント:
いつも楽しく拝見させてもらっています(^^)
ですが~、反論!
いつも拝見させてもらって、あすみさんは良い考えを持っているなあと感心していますが、今度ばっかはちと違うなあと。
「どんな試合をしても、
いくら酷い試合となっても
勝たないとね、、、」
というところ。
それは違うなと。
たとえば、醜い試合、相手の弱いところを突いたら、ボールをずっとまわし逃げ回っていて勝ったとします。
誰がどう見ても情けない、勝ったのに負けたような心境・・・それは勝ったといえるのでしょうか?
それを、ファンや子供たちに見せられるでしょうか?
弱いところは、負ければ良い!
醜くて勝ったとしましょう。それは、次の自分のスキルのためになるでしょうか?
勝ったのが自分の実力と過信しないでしょうか?
あすみさんがいいたいことは、かつということは、かっこつけないで泥んこになってでも必死に勝ちに行かないとということかもしれません。
でも、上のレベルにいくと、運も引き寄せられる技術もあることを知ってほしいです。
ありのままで、正々堂々と勝負するということは、綺麗に見せるだけということでなく、運を引き寄せる方法でもあるということです。
結果よりも、努力よりも大切なことがあるということです。
「国に誇りを持って、戦ってくれる選手
国に誇りを持って、応援するサポーター
国民の心を一つにするのは、、、、
スポーツだった思う。」
ですよね(^^)
>yさん
コメント有難うございます。
今までBLOGを4年近く書いてきましたが、初めてコメントの中で反論を頂き、とても嬉しく思います!!
勝負の事について、様々な感想をお持ちの方が多くいらっしゃると思います。
ですので、今回も自分の思いをBLOGに書く事は迷ったのですが、やぱり書いてみよう思い切って書いてみました。
yさんのご意見、とても参考になりました。
本当に有難うございます!!
運よりも努力よりも大切な事があるということ。
それは私も同じ思いであります。
たった22歳しか生きてない私の中での思いで大変恐縮ですし、勘違いされてしまうかと思いますが
せっかくコメント、反論を頂きましたので、少しだけ、私の思いを書かせて頂きます。
私の中では、プロとして、一流としてその世界の中で日々人生を掛けられている方々はまず
>ここ1番の大舞台で、ボールをずっとまわし逃げ回る様な試合
そんな勝負を、まずしないと思います。
正々堂々と勝負して、例えばサッカーであるなら、開いた点数で勝ちにいく為に回す。
それはありだと思うのです。
勝つために必要な戦略といえます。
でもそれはまず、勝負あってのこと。
また、誰がどう見ても情けない試合。
技術的に足りない部分でそう見えてしまう事はあると思いますが、人生を掛けて、最高の舞台を前に、試合に向かう姿勢や心構えでは、中途半端な姿勢で望まないと思います。
なので、技術、運、色んな事が関わって出る結果、
「負け」というのは仕方ない。
でもその姿勢には、ファンや子供たちが見て感じるだけの価値は十分あると思います。
ただ、負けて得るものは沢山あり、それが次の勝ちに繋がるのは絶対に必須ですが、勝って得るものもだった沢山あります。
実力なくして、勝った事で過信する選手。
まずその選手は、トップアスリートではないのではないか思います。
運も、努力も、色んな偶然が混じり合って生まれるスポーツ☆
本当に素敵です!!
しかし、やはり結果を出す事。
それは、その全てが報われる。
お世話になった人、応援してくれた方々に試合を見てもらい、感動してもらえるか。コートでの自分の表現を感じてもらえれば、いち選手として有難いです。
けれども、何よりもその戦いをした上で、
「結果」がついてくる。
そうすればまた世界が変わる。
そう私は信じております。
長々と生意気に失礼致しました。
私はこんな風に思っております。
またぜひコメントお待ちしております☆
本当に有難うございました。
中山明日実
いやいや、世界で活躍されているあすみさんに意見を言うほうが、大それたことですよ。
すごく気持ちが伝わりました。
自分の意見は、尊敬している人の受け売りで、あすみさんのように体現して言う言葉とは、重みが違います。
ですが、またまた反論(^^;
どんな状況でも逃げることは許されない。
スポーツで裏を突くことや終盤ボールをまわすことは、勝負強さでもなんでもない。ただの汚い行いじゃないかと。
自分の尊敬している人は、ある世界で1度も負けたことのない人です。
その人の勝負哲学は、どんなときも逃げることは許されない。それが運を惹きつける極意とまでいいきる方です。
自分もきれいごとはキライですが、その人の考え方をゲームで取り入れていくと、流れが読めてきたり、実力がついてくるのが確信できました。
その方はたぶん、一流の考え方を教えているのではなく、超一流の考え方を教えているんだと思います。
相手の裏を突くことや、だましてボールを奪うことを、巷では「上手い」と評価されますが、その方はそれを許しません。
なぜここまで言うかといいまと、あすみさんはどこかその方の考え方に似ているところがあるのです。
だから、違うな、世間の考え方になっているな、と思っているところはもう一度考えてほしいのです。
たとえば、サッカーの日本選手は得点能力がないといわれています。
バスケも一緒で、日本は自分勝手に強引に点を取りにいく選手を、指導者が評価しません。
確率論から、パスを出せばもっとゴールを決められていただろうと、選手に教え込みます。
その結果、シュートに行けばゴールできるだろうという場面、入らなくてもファールはもらえた場面でも、パスをしてくる選手しかいません。
そういう風に、日本や世界でも指導者や、環境によって、勝負に対する考え方は、植えつけられていきます。
でも、その考え方がいいのなら、すでに日本は結果が出ていますし、世界のバスケも身体能力に頼らない、流れを制するゲームをしている人が要るはずです。
ですが、この世界にはいません。
少し昔にはいましたが(M・J!)
だから、生きるか死ぬかの勝負の世界で1度も負けたことのない人の言葉は、言葉や実感として信じられるのです。
あと、どうしようもない子供たちを集めて、そだてて、日本のプロも倒させたくらいの指導力もあるからまたすごいんです(^^;
でも、あすみさんの考え方事態はすばらしいと思います。
そのまんまの素直な選手、女性でいろいろ勉強して言ってくださいね!
追伸
1昨年、日本のJBL優勝チームは、第4Qフィールドゴール0(ゼロ)で逃げ回っていました(--;
日本のレベルですね。あすみさんが海外で学んできたことを、少しずつでも広めていけたら良いなと思うしだいです。
これからも楽しませてもらいますね。
ありがとうございました。
バスケ馬鹿の沖縄んちゅ、yでした。
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